13秒72(+0.6)で3位でした(/□≦、)↓↓
優勝はキューバのDayron ROBLES選手で13秒27
2位はウクライナのSerhiy DEMIDYUK選手で13秒63でした。
レースを終えて感想は…
『あぁ、終わってしまったぁ…。』
ショック大です(涙)
しかしレース後、他の選手を見ていると試合結果に一喜一憂せず、次の試合に向けて考えているようでした。
1週間に2回も以上もレースを行う選手たちは、目的の大会に向けてレースで課題を見つけているのだと認識しました。
次は6月12日パリ郊外のレース
6月15日は今回の遠征の山場、ノルウェーのオスロGLが控えているので気持ちを切り替えていきたいと思います(* ̄ー ̄)v
レース後、スタンドにて2位のSerhiy DEMIDYUK選手と2ショット

彼とは昨年のヘルシンキGPやスーパー陸上では勝っていただけに勝ちたかったのが本音…。
今シーズンは室内大会で7秒53の好記録をマークしており、力を付けています。
『世界陸上大阪大会』では負けないように頑張りたいです!!
残念ながら記録なしに終わった棒高跳びの近藤高代さん(左)と
ボクらの試合交渉やコーチングまでしてくれるエージェントのユッカ(上)

ルームメイトのYoung Talkmore NYONGANI 選手の300mのレース風景

トークモア選手も33秒23で5位と残念な結果でした。。。
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